城南コベッツ 成績保証のある個別指導

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夢、実現中。|オーナー様の声

城南コベッツのフランチャイズに加盟し、
教室を運営されているオーナー様の声をご紹介します。

城南コベッツを選んだ理由は、FC本部に対する信頼感

西尾 段オーナー(千葉県)

初石教室/南流山教室/流山教室/江戸川台教室

IT関係の会社で17年ほど働いていた私にとって、個別指導教室の経営はもちろん初めて。妻とともに子供四人を養う身ですから、不安だらけでした。フランチャイズに加盟することに決めたのは、リスクを回避したかったからです。

城南コベッツを選んだ理由は、自分のやりたい場所で開業できること。それから本部の姿勢。いいことも悪いことも話してくれたことが、信頼につながりました。決定的だったのは、教室見学。既存FC教室を訪ねる機会があったのですが、そこのオーナーと二人きりで話をさせてくれたのです。おかげで、ぶっちゃけ話も聞くことができました(笑)。
本部からのサポートもいろいろあり、一番助かったのは広告宣伝でした。新聞折込を配布するペース、エリアなど、全部自分で考えるとしたら結構大変です。本部からいろいろアドバイスをいただきながら、最終的には判断を任せてもらえる。オーナーの意思を反映した、地域性に合わせた経営を展開できる点も、城南コベッツの特徴ですね。
教室の経営は大変ですが、おかげで自分自身の成長も早かったとも感じています。現在、3教室を運営していますが、将来的には、5教室に増やしていきたい。これからも、城南コベッツFC本部との信頼関係と共に、私の"夢"を築き上げていきます。

略歴

前職大手IT系商社での社内研修担当の経験から「教育」「人材育成」に強い興味を持ち、地域貢献できる仕事として学習塾での独立を決意。 2011年に千葉県で2教室同時に運営を始める。2019年3月時点、4教室を運営。

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子供の才能を伸ばすプロとして

向川 美智彦オーナー(神奈川県)

矢向駅前教室

人を上達させる、人に貢献するなど、今まで携わってきた仕事と共通する部分があると感じ、個別指導教室を開くことを選択。数あるFCから「城南コベッツ」を選んだのは、開校エリアがベストマッチだったことや、教育事業のみの企業であること、個別指導に対する力の入れ方が発展的であると感じたことなどがその理由でした。

教室経営はまったくの初心者でしたが、担当SVの助けもあり、新規開校準備は順調に進みました。特に苦労したと感じたこともありません。研修もわかりやすく、苦になりませんでした。生徒が増えたため2号教室を開校しましたが、その際は物件契約で少し苦労しました。ただこの時も、私と一緒にSVが粘り強く不動産屋と交渉してくれたため、よい条件で契約を結ぶことができました。

開校後に一番大変だったことは、やはり講師の確保です。開校時は本部からの講師派遣や紹介によって、何とか乗り切ることができました。その後、講師の人材募集・育成にはよい労働環境を維持することが大切と考え、コミュニケーションを密にとれるシステムを構築。これからも一層の、工夫と努力をしていくつもりです。

個別指導教室の経営は、子供たちの成長を見守る責任ある仕事です。とてもやりがいがあります。教育業界に関わったことのない人でも、「城南コベッツ」には信頼できる本部の後ろ盾があり、安心して生徒・保護者への対応ができると思います。まだ見ぬリスクに怯えるのではなく、勇気をもって一歩踏み出すことで、新たな自分自身の発見にもつながると思います。

略歴

大手運送会社で勤務する傍らテニスコーチをしていた経験から、才能を伸ばす仕事に魅力を感じる。講師や子供たちの成長を見守る学習塾を目指して2010年に神奈川県で開校。

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会社の新規事業として

増田 隆史オーナー (神奈川県)

洋光台駅前教室

私の父が、古くから横浜で書店を数店経営していましたが、本の販売チャネルが急激に変化し、小店舗で大量の在庫を抱えるモデルでは利益が出せなくなっていました。当時から大手コンビニさんを始め、各フランチャイズ開発営業担当の方からお誘いをうけていましたが、そんな折出会ったのが城南コベッツでした。

城南コベッツには、予備校が母体であることの強みや、生徒の成績を向上させるために本格的に指導に取り組んでいく姿勢を感じました。

圧倒的な魅力は、+25点の成績保証システムがあることと、学校の授業に合わせて自宅でも勉強ができるシステムを組み合わせたことです。現に、オープン以来生徒の成績はほぼ上がっています。

オープン後、半年を待たずに1年の目標生徒数をクリア。早期に利益を出せるようになり、売上げなどの数字は極めて良好です。それよりも「学校の授業が楽しくなってきた」「予習復習が苦にならない」さらにご両親からは、「不登校だった息子が学校に足が向くようになった」などの言葉を頂けることが最大の喜びです。これこそが経営者の醍醐味ではないでしょうか。

略歴

書店の新規事業として様々なFC加盟を模索中、予備校を運営する会社が母体となっている城南コベッツの強みに魅力を感じて2009年に神奈川県で開校。

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SVと二人三脚で

工藤 徹也オーナー(千葉県・東京都)

塚田駅前教室/馬込沢駅前教室/東船橋教室/綾瀬教室/都賀駅前教室

経営を学びながら事業に取り組みたいと考え、ビジネス関連の本を読みあさりインターネットなどで情報を検索。学習塾フランチャイズの存在を知りました。フランチャイズならブランドとノウハウを一挙に手に入れられると判断し、起業に踏み切りました。

多くの学習塾FCから資料を取り寄せてコンタクトを取り説明を聞きましたが、ダントツで城南進学研究社の方の熱意を感じました。それは単に顧客を獲得したいというアプローチではなく、「共に成功させましょう」という方向性を強く感じさせるものでした。事前の開示資料も丁寧で、研修も充実している。本社スタッフの方が洗練されている印象を受けたことも、城南コベッツを選んだ理由の一つです。

未経験からのスタートだったため、近隣校の特性や、受験に関する知識の習得にはそれなりに時間を割きました。しかし担当してくださったSVの方がいつでも相談できる方だったため、解決が早く、悩みがすぐに解消できたため孤独感を感じなかったことを覚えています。SVからのアドバイスは常に先々を考えた内容でしたので、二人三脚で進んできたようなものだと思います。開校時は「生徒さんたちは集まるだろうか」と不安もよぎりましたが、広告チラシ効果がすぐ現れ、その年の夏には忙しい日々を送っていました。
現在6教室を運営していますが、あと3年かけて3教室を増やしていくつもりです。

略歴

大手証券会社から独立後、事業を始める傍らフランチャイザーとして事業を展開することを検討。「諦めなければ失敗ではない」という信念を基に、新規事業として学習塾を選定し2011年に千葉県で開校。

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FC第一号教室として開校

佐藤 元彦オーナー(東京都)

経堂教室/用賀教室

私は2社の大手学習塾の教室長を経験し、経営の勉強と教育の醍醐味を味わい、「自分で塾を経営してみたい」と考えるようになりました。

数あるFCシステムの中で城南コベッツを選んだのは、教育に対する想いと、城南進学研究社という会社が私たちFCを"事業パートナー"として大切に考え、一緒に発展していこうという姿勢が感じられたからです。

開校までも物件の選定、宣伝広告、備品、機器の斡旋など、城南進学研究社の各部署にお世話になり、全社をあげてFC事業に取り組んでいることを肌で感じました。

以前勤務していた大手学習塾での仕事も充実していましたが、自分で塾を経営するようになって、ひとりひとりの生徒の人生に影響を与える教育という仕事の責任をより重く感じるようになり、生徒指導により熱心に取り組むようになりました。結果として難関校に合格する生徒が数多く出るようになってきました。

これからも自分の教室と城南コベッツブランドの価値を向上させていきたいと思います。

略歴

大手学習塾の教室長を経験したことから、いつかは自ら地域に貢献できる塾を作りたいという想いを強くする。城南コベッツFC第一号教室として2007年に東京都で開校。2010年1月には2号教室を開校し、エリア戦略を進めている。

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決め手は教室見学

高橋 典生オーナー(宮城県)

仙台宮町教室

多くの塾のFC本部と話しましたが、営業面の話が中心で、具体的な指導実績や合格実績についての説明がなく、決め手に欠けていました。その点、城南進学研究社は質問に対して的確に答えてくれたため納得することができました。最終的な決め手は、見学に行った教室で見た講師がいきいきと指導し生徒が楽しそうに勉強している姿です。

これなら行ける!と思い、ビジネスパートナーに選びました。それまでは企業に勤めていたため分担された担当業務だけをこなしていましたが、開校するには小さなことでも自分で行わなければいけません。それが一番の苦労でした。幸い担当のSVが親切に教えてくださったので、無事開校日を迎えることができました。自分で解決の糸口を探ることも大切ですが、FCですから、本部から徹底的にノウハウを吸収することも大事だと思います。

「成績が上がった!」「合格した!」と生徒たちは逐一報告してくれます。これは大変うれしいことです。また、アルバイトを多数雇用する職場は、学生が社会経験を積む場であると考えているので、講師の成長も楽しみの一つです。目標の設定から達成計画の立案、予算の分配、施行…すべてを自らの意思で決められることも大きなやりがいになっています。

今後は、経営戦略として法人化と複数教室の展開を考えています。具体的には創業から5年で3教室開校を目標にしていますが、規模の拡大ばかりに目がいき足元が揺らがないよう、スタッフの育成を十分にして、経営数値と人材育成度のバランスを見ながら進めていきたいと思っています。

略歴

前職では大手流通業界において人材育成に従事。学習塾の運営は地域貢献できることがいちばんの魅力と感じ、2012年に宮城県で開校。

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3月11日の東日本大震災を乗り越えて

照沼 主オーナー(福島県)

いわき教室

私は前職で10年以上塾講師を勤めていました。教えることの楽しさ、目標達成の喜びを生徒と共有できる素晴らしい仕事であると実感していました。一斉指導・個別指導の両方を経験しましたが、やはり一人ひとりの生徒をより効果的に理解させ確実に成績を上げ、生徒の将来の自己実現を支援したいと思っていた私にとって、個別指導の形式は最適でした。

しかし、地元では高校合格が最終目標になってしまい大学受験まで本格的に指導する予備校が存在していなかったため、より恵まれた受験環境を実現できたらと理想だけが膨らんでいました。そんな折、「予備校の個別指導塾」である城南コベッツの「生徒第一主義」に出会い、「ここだ」と思い、加盟後すぐに研修をスタートさせました。

しかし、その直後事態は一変します。

3月11日東日本大震災。突然大きな揺れが研修中の私たちを襲い、開校をあきらめざるを得ない状況に追い込まれました。しかし、「被災した地元のためにどうしても開校したい」という私の我儘な思いを理解し、困難な状況下にも拘らずSVの皆さんが一丸となって一生懸命に開校を支援してくださいました。おかげで現在では2教室目も開校させ順調に経営が進んでいます。

こうして安心して教室運営が可能なのは信頼できるパートナーが存在するからに他なりません。教育の社会貢献が復興の大きな基礎の一つになると信じ、これからも地域と共に前に進んで参りたいと思います。

略歴

前職は大手学習塾のFC教室教室長。自分の教室を持つという夢を実現させるため2011年に福島県で開校。震災後の開校・運営が心配されるも、熱心な指導が評判となる。

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予備校母体の優位性を考え迷わず選択

須田 悦人オーナー(埼玉県)

北戸田教室/戸田公園教室/戸田駅前教室/上尾教室/与野教室/朝霞駅前教室/和光教室

約30年間システムエンジニアとして勤務していましたが、独立しビジネスを軌道に乗せるには今しかないと考え、52歳で起業を決意しました。

高校生指導に強みを持つ城南コベッツなら、小学校・中学校から高校まで長く通って頂ける継続性のある教育ビジネスが可能と考え、迷わず城南コベッツを選択しました。エリア・物件探しを全面的にお願いし、初めて説明を受けてから2ヶ月後に開校できました。

生徒一人ひとりの学習状況・目標が異なるため、当初1年間は苦労しましたが、1年半後に2教室目を開校し、現在は5教室目を運営しています。大学受験まで先を見据えた教育・進路指導ができ、数多い小中学生対象の塾と差別化が図れています。また、映像授業・教務IT化・英語メニューの拡充等、日々進化を続けており、城南コベッツにして正解だったと考えています。

略歴

システムエンジニアから教育業界に転身。教育ビジネスに大きな可能性を感じたことが転機となり、埼玉にて開校。2018年6月下旬に5教室目となる与野本町教室を開校。

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子供の成長していく過程に携われる喜び

森田 康夫オーナー(京都府)

梅美台教室

前職では、某流通グループの量販店にて、営業統括本部のSVとして人材育成や作業改善を担当し、商品本部と店舗本部のオブザーバー役として勤めていました。その傍らで少年サッカーチームの指導も行っておりましたが、その指導を通じて子供達が成長していく過程に携わることができたことに喜びを感じておりました。

その想いが強くなり、子供達に夢を与える仕事がしたいというふつふつと沸き起こるものを抑えきれず50歳を機に退社を決意。『人生有限、夢無限、やりたいこと見つければしめたもの』そんな想いを抱き、新たなる達成感を求めてスタートしました。

実際スタートするにあたり、いくつかの個別指導塾に資料請求をし実際に面談をしてみましたが、どこも儲け話ばかりで、オーナーは儲かる話しか興味がないと思っている開発担当者ばかりでした。そんな中、城南の開発担当者はどんな質問にも嫌な顔ひとつせず、真摯に受け止め誠実な対応をしてくれたことが、城南コベッツで開業することの決め手となりました。

本部ビルで行われた開校前の研修時では、本部で接する関係者の皆様が礼儀正しくとても親切に声をかけて下さり、他業種の経験しかなく不安で一杯だった私を勇気付けていただきました。開校後は極度の緊張と不安で戸惑いながら教室運営をしていましたが、担当SVの手厚いフォローと温かい言葉に励まされ今日までやって来られました。

略歴

前職の流通会社でSVとして培った人材育成の経験と、地元サッカーチームの代表として地域貢献を活かせる仕事として2011年に京都府で開校。学習塾経営者としても地域に貢献できることが喜びとなる。

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メッセージ

30年後の未来。
6Gを優に超える移動通信システムが普及し、
多くの場所でIoTが滑らかに使われている。
無人化したバスやタクシーが、渋滞とは無縁に都市部を移動し、
ARやVRが装備された眼鏡を付けて自宅でダンススクールのレッスンを受けられ、
同時通訳機能が装備されたイヤホンからは世界中の言語が飛び交い、
ストレスフリーなグローバルコミュニケーションが実現している。
医師は遠隔操作で1万キロ離れた患者の手術を成功させている。

30年後には、もっといろいろなことが実現しているかもしれません。
生活のために提供される情報は、確かに使いやすいものとなって溢れかえるでしょう。
そしてその時人は、求められるでしょう。
自分の人生を生き生きとしたものにするためには、
どの情報や技術を、
どのように選択し利用するべきなのかという主体的な判断力を。
この答え探しは、今より複雑で難しくなっているかもしれません。

30年後の未来。
今の小学生は40代前後。まさに社会を動かす中心世代となっているはずです。
その時に彼らに求められる生きる力、その力を活かせるようにするための知恵、
そのために必要な若年期の経験や記憶。
これらを形成するために、今彼らに必要なのはどのような学びか。
これを考え、実践するのが、この時代の私たち大人と社会の役割ではないか。
そして教育事業とは、この工程のリーダーシップを取っていくべき存在であるはずではないだろうか。
と、私たちは考えます。

私たちの世代が受けてきた教育は、現在の社会への適応を目指して行われてきたものですから、
古い教育です。ですから、これからの教育に関わることは、
未来を学び考える力を必要とされ、
決して楽な仕事ではないかもしれません。
でも、これほど素敵な仕事もないかもしれません。
なぜって。

未来へのワクワクやドキドキを語ってあげられるのは、今の私たちだけなのですから。